HOME
   お申込みから出発まで
   今、イチオシの小笠原
   はじめての小笠原
   達人と行く小笠原
   記念旅行で小笠原
   とことん遊ぶ小笠原
   のんびり過ごす小笠原
   フリープランで小笠原
   学生のお得な小笠原
   プレゼント企画!
   海で遊ぶ
   陸で遊ぶ
   夜遊ぶ
   父島
   母島
   食べる
   買う
   イベント
   ビーチ
   展望台
   各種施設
   小笠原ってどこ?
   おがさわら丸について
   小笠原旅行 Q&A
   リンク集
   会社概要
   店舗案内
   スタッフ紹介
   プライバシーポリシー
   各種旅行条件書
   各種約款
小笠原の美しい自然を守るため、小笠原ツーリストは環境対策についても考え、チーム・マイナス6%にも参加しています。
小笠原のサンゴと青い海を是非見に来てください。小笠原ツーリストも国際サンゴ礁年に賛同します。
 あなたは
番目のお客様です。
◇ 質問集 ◇ 気になる質問をクリックしてください。
               以下の内容以外でもご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
Q、小笠原ってどこにあるんですか?
Q、小笠原ってどんなところですか?
Q、どうやったら小笠原に行けますか?
Q、どうやったら泊まれますか?
Q、小笠原ってどんなことができるんですか?
Q、パックツアーはありますか?
Q、船旅が心配なのですが・・・。
Q、島内の移動手段はどうすればいいですか?
Q、携帯電話って通じますか?
Q、小笠原の旅行へは何を持って行けばいいですか?
Q、食料品とかは買えますか?
Q、インターネットは使えますか?
Q、クレジットカードで支払いはできますか?
Q、台風などで船が欠航になって帰れないときはありますか?
Q、海は冬でも泳げるんですか?
Q、ケガや病気になってしまった場合、大丈夫ですか?
Q、何かイベントとかはありますか?
Q、危険な生き物とかはいますか?

◇ 回答集 ◇
Q、小笠原ってどこにあるんですか?
    小笠原は東京から南南西約1,000kmの場所にある離島です。
    沖縄とほぼ同緯度に位置し、小笠原諸島には太平洋戦争で激戦地となった硫黄島や、日本最東端の
    南鳥島、日本最南端の沖ノ鳥島なども含まれます。
ページのTOPへ戻る
Q、小笠原ってどんなところですか?
    小笠原は夏場の最高気温は平均28℃前後・冬場の最低気温でも平均18℃前後と温暖で、降雨量も
    東京と比較すると少なめの気候と、1年を通して過ごしやすい亜熱帯に属する島です。 
    人は父島に約2,000人・母島に約400人住んでいます。スーパー・薬屋・文具店・お土産屋・雑貨屋など
    ありますが、24時間営業のコンビニエンスストアはありません。
    ほとんどのお店は夕方6時か6時半頃には閉まります(朝は8時頃からと早めから開いています)。
    飲食店は夜遅くまで開いているお店もあります。
    野生のイルカやクジラが見られる1年中泳げる透明度の高い青い海に囲まれ、固有の動植物を育む
    緑に包まれた自然が魅力の島です。
ページのTOPへ戻る
Q、どうやったら小笠原に行けますか?
    現在、小笠原へは東京の竹芝桟橋から出港している定期船「おがさわら丸」で御来島いただけます。
    船は朝10時に出港し、翌日お昼の11時半に父島へ到着します。
    通常は父島に到着したおがさわら丸は島に3泊してから東京へ戻るので、小笠原へご旅行いただく
    には5泊6日が最低必要となります。
    船便の日程・御予約は弊社へお問い合わせください。
ページのTOPへ戻る
Q、どうやったら泊まれますか?
    父島には民宿・ペンション・ホテル、母島にも民宿・ペンションが多数揃っています。
    滞在日程・宿泊人数・お食事の有無などご希望をお知らせいただければお探しできますのでお気軽に
    弊社へお問い合わせください。
    小笠原の宿泊施設においては浴衣やアメニティ(洗面用具等)の備え付けがない場合も多いので、ご持
    参いただくことをお勧めいたします。
    小笠原は国立公園指定地域内であり、村条例においてもキャンプ及び野営行為は禁止されております
    ので、御来島前にお宿の予約をしていただく必要がございます。
ページのTOPへ戻る
Q、小笠原ってどんなことができるんですか?
    小笠原では緑豊富な島が真っ青な海に囲まれており、美しい大自然の中で1年中いろいろなツアーを
    お楽しみいただけます。
    海では野生のイルカと一緒に泳げるドルフィンスイムが国内で唯一、1年中楽しめます。
    また冬~春はザトウクジラ・夏~秋はマッコウクジラとホエールウォッチングも1年中行われています。
    他にも透明度の高い海に潜れるダイビングや、のんびりと海の上を自分で漕いで楽しめるシーカヤック
    なども盛んです。
    島の中では固有種の多く残る亜熱帯の森を歩き絶景のポイントを目指したりするトレッキングや、太平洋
    戦争の跡を見て歴史を感じる戦跡ツアーなどがあります。
    さらに夜は天然記念物のオガサワラオオコウモリや光るキノコのグリーンペペ(夜光茸)などを探しに行く
    ナイトツアーや、満天の星空を楽しむスターウォッチングツアーなども催行されています。
    のんびりと海岸でシュノーケリングや自分の時間を楽しむのもOK!
    1日中そして1年中小笠原は楽しめますので、ご希望のツアーをご相談ください。
ページのTOPへ戻る
Q、パックツアーはありますか?
    小笠原ツーリストで船・宿・アクティビティの揃ったパックツアーを豊富に取り揃えております。
    現地スタッフが厳選して内容を組んでおります。また、滞在中も困った場合にすぐに相談・対応できるのは
    旅行会社で現地に唯一店舗を持つ小笠原ツーリストだけです。
    島に到着直後のツアーや1日ツアーに参加いただく際にお弁当のご用意もありますので、ゆっくりと参加
    していただけます。
    安心してのんびりと楽しめる小笠原ツーリストのパックツアーを是非ご利用ください。
ページのTOPへ戻る
Q、船旅が心配なのですが・・・。
    25時間半という長い船旅ではありますが、海上で見られるいろいろな生き物との出逢い・三浦半島や
    房総半島から伊豆諸島の島々など移りゆく景色、夕日や朝日といった美しい光景などを眺めながら
    のんびりとした自由な旅をお楽しみいただけます。
    船内には展望スナックやラウンジ、売店・レストラン・カラオケルーム・ビデオルーム・チルドレンルーム
    など様々な設備もございますのでご活用ください。
    二日酔い・寝不足は大敵です。乗船前日はゆっくりと休んで体調管理をしておいてください。
    食事は軽くとっておきましょう。空腹・満腹もあまりよくありません。
    乗船後は風当たりの良いところで遠くを見ながら景色などを楽しみましょう。
    夕日が沈んで寝てしまえば翌朝のんびりと起きて甲板に出れば、そこには小笠原の島々が見えてきます。
    時間を忘れて船旅を楽しんでみてください。
ページのTOPへ戻る
Q、島内の移動手段はどうすればいいですか?
    島内は道路がきちんと整備されています。到着後の宿への移動や、各種ツアー参加時には宿やガイドが
    サービスで送迎を行っていることが多いので心配ありません。
    また村営バスやタクシーもありますので公共の交通機関をご利用いただくのも良いでしょう。
    (母島ではバスやタクシーは無く、有償運送があります。)
    ご自分で移動手段を確保されたい方はレンタカー・レンタバイク・レンタサイクルがあります。
    島内の道は坂道やカーブが多いので、運転される方はご注意下さい。
ページのTOPへ戻る
Q、携帯電話って通じますか?
    携帯電話はNTTドコモとauの2種類が使えます。NTTドコモの場合、movaは音声のみでFOMAはプラス
    エリア対応機種(901iS以降、700iS以降)で音声通話とメールの送受信・iモードが使えます。
    ドコモでも、それ以外の機種ですと通話もできませんのでご注意ください。
    auの携帯電話は機種を問わず音声通話、メールの送受信、EZwebが使えます。
    ただしauのアンテナが父島の港近く(大村地区)に1本のみとなっているため場所によっては電波が届か
    ない場所もございます。
    母島はNTTドコモのみ使用可能です。
    上記以外は残念ながら、小笠原ではご使用いただけませんのでご注意ください。
ページのTOPへ戻る
Q、小笠原の旅行へは何を持って行けばいいですか?
    小笠原の宿は民宿・ペンションなどが多く、アメニティのご用意がない場合もあります。
    タオル・寝間着・ハブラシなど基本的な旅行セットはご持参いただくことをお勧めします。
    ・海のアクティビティに参加する方
     水着・タオルをお忘れなくお持ち下さい。その他、シュノーケリングの3点セット(マスク・シュノーケル・
     フィン)をお持ちの方は、使い慣れている物をご持参いただくことをお勧めします。
     お持ちでない方は、島内でレンタルが可能です。
     泳ぐ際にはラッシュガードやウエットスーツなどを着ていただくことをお勧めします。日焼け・ケガ・防寒
     対策に役立ちます。ウエットスーツは島内でレンタルすることも可能です。
     他に帽子やサングラスなど日焼け対策できる物もお持ち下さい。小笠原は冬でも晴れると日差しが強く
     日焼けします。特に夏場は日焼けを通り越し、真っ赤に低温火傷となってしまう場合もありますので薄手
     の長袖などで対策していただくと良いでしょう。
    ・森のアクティビティに参加する方
     足元のしっかりした靴(運動靴やトレッキングシューズなど)・動きやすい格好をお持ち下さい。
     夏場などは半袖・短パンでも参加していただけますが、草木などで擦れたりケガを防止するためには
     長袖・長ズボンをご用意いただく方がよいでしょう。頭を保護するのに帽子やバンダナなどがあると、
     さらに効果的です。
     カバンは両手を空けて安全に歩けるよう、リュックサックなど背負える物をご用意ください。
    ・その他
     持ってきて特に便利な物は上下分かれた雨合羽やウインドブレーカーです。
     アクティビティ中に雨が降ってきても傘は差せないことが多いです。
     雨対策・防寒対策・日焼け対策など何にでも役立ちます。
ページのTOPへ戻る
Q、食料品とかは買えますか?
    父島も母島も商店がありますので基本的な物は島内でお買い求めいただけます。
    ただし、生鮮食品はおがさわら丸で運ばれてくるため入港日に新しい物は入荷されます。
    島の人たちはその日に次の船までの分をまとめて買ったりしますので、売り切れる物も出てきます。
    宿で自炊される方など、生鮮食品が必要な方は入港日にお買い求めいただくことをお勧めします。
    定刻通りAM11:30に船が入港した場合は父島ではPM3:30頃から、母島では連結で運行されるははじま
    丸が到着後から商品が店頭に並びます。
    衣類などはあまり売っておりませんので、必要な物はご持参ください。
ページのTOPへ戻る
Q、インターネットは使えますか?
    インターネットは街中(大村地区)より徒歩約10分の小笠原村情報センター(Tel:04998-2-3780)で利用
    できます。利用時間は14:00~20:00(ただし入館は19:00まで)で、日曜日は休館です。
    利用料金は1時間200円。PCの持込みをすることもできます。
    その他にISDN対応の公衆電話があります。一般の電話回線を使った通信においてはISDNかアナログの
    ダイヤルアップ接続の利用になります。ADSL等のブロードバンド通信や常時接続はありません。
    宿によってはインターネット利用をさせてもらえる場合もありますが、詳細はお問い合わせください。
ページのTOPへ戻る
Q、クレジットカードで支払いはできますか?
    現在、ほとんどのお店・ツアー業者・宿においてクレジットカードのご利用はしていただけません。
    使える店舗も一部ございますが、ご利用をご希望される方は事前にご確認ください。
    キャッシュカードは下記の場所でご利用いただけます(営業時間にご注意ください)。
    ただし、クレジットカードで現金を引き出すことはできませんのでご注意ください。
    ◆銀行系・信用組合のキャッシュカードはこちらでご利用いただけます。
     【父島】・JA東京島しょ小笠原父島支店 平日08:00-17:00 土曜日09:00-12:00
          ・七島信用組合小笠原支店 平日08:45-17:00
     【母島】・JA東京島しょ小笠原母島支店 平日09:00-16:00
    ◆郵便局のキャッシュカードはこちらでご利用いただけます。
     【父島】・小笠原郵便局 平日09:00-17:30 土・日・祝祭日 09:00-17:00
     【母島】・JA東京島しょ小笠原母島支店 平日09:00-16:00
ページのTOPへ戻る
Q、台風などで船が欠航になって帰れないときはありますか?
    台風や悪天候により東京を出港前に欠航が決定する場合はありますが、通常島に到着してからは停泊
    しているおがさわら丸が欠航して帰れなくなるということはありません。
    ただし停泊日数を少なくして早めに東京へ戻り、台風などを回避する場合がございます。
    その場合はお客様の小笠原滞在日数が減るかたちとなります。
    このような事例は年に1回あるかないかという程度ですので、あまり心配なさらなくてよろしいかと思います。
ページのTOPへ戻る
Q、海は冬でも泳げるんですか?
    小笠原の海では1年中泳いでいただけます。
    冬場でも表面水温は20℃前後ありますので、寒いのが苦手だなと言う方はウエットスーツを着ていただけ
    れば問題ありません。お持ちでない方は島内でレンタルしていただくことも可能です。
    小笠原では1月1日(元旦)に日本一早い海開きが行われます。
    その後、閉じることはありません。つまり1年中泳いでいただいて大丈夫なのです!
ページのTOPへ戻る
Q、ケガや病気になってしまった場合、大丈夫ですか?
    島には診療所がありますのでご安心ください。
    ご旅行の際は必ず健康保険証をご持参ください(ご持参されない場合は自費診療となります)。
    普段からの継続薬がある方は忘れずにご持参ください。診療所に採用している薬品には種類に限りが
    あります。旅行中の薬は十分な余裕をもってご持参ください。
    診療時間外、夜間、休日の受診が必要な場合は119番にお電話ください。
    平日昼間は父島診療所:04998-2-3800、母島診療所:04998-3-2115にお問い合わせください。
ページのTOPへ戻る
Q、何かイベントとかはありますか?
    1月1日(元旦)の海開きから、各種お祭りやイベント、年末のカウントダウンまで1年を通して楽しいことが
    盛りだくさんです。
    イベントのページをご覧頂き、日程を合わせて御来島いただくのも楽しいですよ!
Q、危険な生き物とかはいますか?
    小笠原にはヘビやハブなどはいませんので山の中も安心して歩いていただけます。
    海ではクラゲやウニなどがいますが、泳ぐ際にはラッシュガードなどを着ていただき自分から触らなければ
    とくに問題はありません。
    珊瑚などで切れる場合もありますので海岸などで素足になる場合はご注意ください。
ページのTOPへ戻る
 
その他、ご不明な点がありましたら弊社までお気軽にお問い合わせください。

このページのTOPへ戻るHOMEへ戻る